初めて飲むお抹茶に・・・抹茶「葦辺の白」
なぜなに「万葉集」
紀州和歌山の有名な観光スポットの和歌浦(わかのうら)天満宮のある和歌浦は、万葉の昔から歌に詠まれた日本有数の絶景を誇る海岸美を持つ景勝地。 この和歌浦の最も古い記録は742年の聖武天皇の行幸だそうです。 この行幸の供をした山部赤人が詠んだ歌が玉林園の「葦辺の昔」の名前の由来になっています。 和歌の浦に 潮満ちくれば潟を無み 葦邊をさして 鶴(たず)鳴き渡る 山部赤人
抹茶の玉林園 > 抹茶「葦辺の白」
(※1)このページ左下「なぜなに万葉集」を参照
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