最高のひと時をお客様に・・・特別な日に、特別なお客様に最高級の抹茶を「和みの昔」 |
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| なぜなに抹茶「昔」 |
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| お抹茶の名前で多いのが 「○○の昔」。 「和みの昔」もそうですね。 これってどうしてだか知ってますか? 実はこれ、お茶の葉を摘んだ時期に関係があるのです。「夏も近づく八十八夜・・・」という有名な茶摘歌。 この八十八夜というのは立春の日から数えて88日目のことを言います。 「昔」という字の意味は、八十八夜から二十一日後に摘んだお茶を使っているからという意味なんですよ。 なんで二十一日後なのに「昔」なのかというと・・・・ 草冠を旧字体で「 「十」が二つに「一」を足した日という意味らしいですよ。 |
至高の濃茶のための最高級抹茶「和みの昔」 |
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お茶の「銘」である「和みの昔」は「表千家御家元 而妙斎宗匠」より頂戴しました。銘の意味は和歌山の「和」から来ています。 京都宇治産の最高級の碾茶を 使い、本石臼でじっくり挽きました。最高級の「濃茶」をお楽しみ いただくための抹茶です。 濃茶は一人分が茶杓にたっぷり3杯ほどの抹茶を濃く練って召し上がるため、苦味や渋味の強いものや香りの少ない下級品は適しません。 濃茶には宇治茶の中でも特に良質で苦味や渋味が少なく、独特の上品な香りや、まろやかな味を持った上級品が好まれます。 玉林園の最高級抹茶「和みの昔」は濃茶に使っていただけば、 他の抹茶と違うことがすぐにわかっていただけるはずです。 「濃緑の色と奥深い旨み、甘み、香り、なめらかさ、」 それら全てが違います。 |
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※「和みの昔」は薄茶としても召し上がっていただけます。
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お濃茶にお使い頂ける抹茶![]() ![]() |
お濃茶にお使い頂ける抹茶![]() |
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薄茶用におすすめの抹茶![]() ![]() |
薄茶用におすすめの抹茶![]() |
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